広島マツダ HIROSHIMA MAZDA

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あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUV。

骨格の見直しにより、力強い踏ん張り感と動きのあるフォルムを強調。
水平基調の動きを際立たせた低くワイドなデザインと進化した機能性。

デザイン

  • Front View

    • 薄型化して低く構えたヘッドランプ
    • 先端をヘッドランプの下側に通して左右への広がりを強調したシグネチャーウィング
    • 極細のLEDフォグランプベゼル
    • 精緻なパターンを採用したフロントグリルメッシュ
    • グリル面から突出させたブランドシンボル
  • Rear View

    • 張りのあるリフトゲートの面造形
    • リアバンパー下部の水平基調のデザイン
    • 薄くシャープなリアコンビネーションランプ
  • New Color

    新色「ソウルレッドクリスタルメタリック」はマツダ独自の塗装技術「匠塗 TAKUMINURI」を進化させ、新たに生み出された新色です。透明感が高く濁りのない深みと艶感を持った赤が新型CX-5の美しさを更に際立たせます。

操作性とインテリアの質感向上

  • 人間の膝の位置に合わせて先代モデルよりも高さをアップしたフレアコンソール。

    シフトノブの位置が60mm上方に配置され、ステアリングホイールからの持ち替えが素早くできるようになり、操作性が高まりました。

  • 「G-ベクタリングコントロール」を全車標準装備。ステアリング操作にエンジンが素早く反応。

    タイヤの路面をとらえる力が増し、ブレない安定した走りを実現しました。走行中の同乗者の快適性や、意のままに車を動かせるドライビングの楽しさを更に高めています。

  • マットの改良・質感を向上させたシート、細かな内装のディテールにもこだわっています。

    「体幹」をしっかりと支持するように設計されたフロントシート。傾き角度を拡大し、28度までシートバックを倒せるリクライニング機構を採用したリアシート。ファブリックシート、レザーシートともに素材感もアップしています。

安全性の向上

  • 衝突回避・被害軽減技術
  • 衝突回避ブレーキシステムが進化。車両や障害物に加え、歩行者の検知も可能になりました。

    カメラで前方の車両/障害物/歩行者を検知し、衝突の危険があると認識すると自動的にブレーキを制御して衝突の回避を図ります。約4~80km/hで作動し、約10km/h以上で歩行者検知が可能となります。

  • 危険認知支援技術
  • フロントガラスに情報を投影するアクティブ・ドライビング・ディスプレイを新採用。

    走行中にカメラで速度制限・進入禁止・一時停止の交通標識を認識し、読み取った情報をフロントガラスに照射します。従来よりも視線移動と焦点調節の時間短縮ができ、広い面積で大きく情報表示ができることにより、視認性が向上しています。

  • 運転支援技術
  • 先行車の追従可能速度域の下限を従来の30km/hから0km/hへと拡大。

    マツダ・レーダー・クルーズ・コントロールの進化により、停車状態からの追従開始と、追従中に先行車に続いて停止できるようになりました。追従走行中の加速・減速は自動で行われますが、安全性を考慮して再発進はドライバーの操作で行う制御としています。「先行車発信報知機能」も備えています。