会社概要・沿革

会社概要

創業 昭和8年(1933年)1月
設立 昭和16年(1941年)5月
資本金 8,000万円
拠点数 広島県内に21拠点
本社 広島市中区幟町13番4号
代表者 取締役社長  松田 哲也
従業員数 473名(2014年8月現在)
事業内容 マツダ乗用車・商用車の販売修理、中古車の販売・特装車の販売、自動車部品・用品・レジャー用品の販売/損害保険・生命保険の代理店業務/車両リース・不動産の運用・管理、ボルボ正規ディーラー ボルボ・カーズ広島東の運営、愛車広場カーリンク広島大州店の運営、カーセブン広島大州店の運営

会社沿革

1933年(昭和8)1月 広島市猿楽町101番地に、松田宗弥の個人営業にてマツダモータースが創業。
1936年(昭和11)3月 松江出張所及び呉出張所を開設。
1938年(昭和13)9月 満州国天津出張所を開設。
1941年(昭和16)5月 マツダモータース株式会社として組織変更。資本金19万円、本社所在地広島市猿楽町99番地。初代社長に松田宗弥が就任。
1943年(昭和18)10月 軍命令により、東洋工業(株)三輪トラックが生産中止
1945年(昭和20)8月 広島市上空に原爆が投下。松田社長をはじめ全従業員、社屋と運命を共にし、死亡。
1946年(昭和21)1月 本社所在地を広島市仁保町1021-3におき、2代目社長に松田教治が就任。
1949年(昭和24)10月 土地交換により市内目抜き通りにあたる現在地(当時幟町43番地)に移転。
1949年(昭和24)12月 資本金を130万円に増資。
1953年(昭和28)4月 本社工場、小型1級整備工場に認定(国内で4番目)
1953年(昭和28)5月 資本金を400万円に増資。
1955年(昭和30)3月 本社屋新築落成
1956年(昭和31)5月 3代目社長に松田耕平が就任。商号を株式会社広島マツダに変更。
1959年(昭和34)3月 資本金を1,600万円に増資。同月、KTBA型三輪トラックを発表。爆発的な人気となる。
1962年(昭和37)5月 4代目社長に松田欣也が就任。
1967年(昭和42)10月 大州工場が指定整備工場として広島陸運局長の認可を受ける。
1973年(昭和48) 創業40周年
1975年(昭和50)3月 月間新車販売台数、初の2,000台を突破(2,109台)
1977年(昭和52)4月 春のモーターフェアで22,000人来場。
1981年(昭和56)11月 広島産業会館「新型ルーチェ」発表展示会に8,824人来場。
1983年(昭和58)6月 広島グランドホテルにて、創業50周年記念式典・祝賀会を盛大に挙行。
広島市立総合展示場にて、創業50周年記念広島マツダモーターフェア開催。
1987年(昭和62)10月 大州ショールームオープン
1990年(平成2)5月 アルパークカーラウンジへの展示。
1991年(平成3)6月 新本社ビル工事着工
1993年(平成5)2月 広島産業会館にて、創業60周年記念大商談会開催。
1993年(平成5)6月 本社新社屋オープン
2000年(平成12)8月 広島マツダホームページ開設
2002年(平成14)4月 ボルボ事業部「ボルボ・カーズ 広島東」オープン。
2002年(平成14)12月 松田欣也社長退任、5代目社長に河野博明が就任。
2003年(平成15)4月 広島産業会館にて、広島マツダ創業70周年大創業祭開催。
「ボルボ・カーズ 広島東」創業1周年
2005年(平成17)12月 6代目社長に松田哲也が就任。
2007年(平成19)9月 西日本最大級のショールームを備えた宇品本店オープン
2008年(平成20)5月 創業75周年(創業75周年記念ハワイ社員旅行)
2009年(平成21)3月 カーリンク広島大州店オープン(車買取・委託販売)
2009年(平成21)6月 カーセブン広島大州店オープン(車買取・委託販売)
2010年(平成22)3月 広島産業会館にて広島マツダ創業77周年記念大感謝祭開催
2010年(平成22)10月 海外事業強化のため中国人社員を採用
2011年(平成23)8月 海外事業の一環として株式会社FCSワールド設立
2014年(平成26)2月 広島産業会館にて広島マツダ創業80周年記念大感謝祭開催

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